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通信教育で子供のやる気と主体性を身につける

家庭学習
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小学生の通信教育と言ったら、進研ゼミが有名ですよね。



我が家の小2の長男も小1からベネッセ進研ゼミのチャレンジ(しっかり紙に書く学習タイプ)を受講していますが、自ら机に向かう習慣が身についたのはチャレンジのおかげと思っています。

子どもの興味や関心を引き出すと、やる気と主体性が身くそうです。

つまり、自ら進んで物事に対応していく力が育ちます。



進研ゼミは、子どもの興味や関心を引き出す点でとても優れている教材だと思います。

自然と「勉強は楽しいものだ!」と教え込んでくれるのですね。


子供の心をがっちりつかむために、ベネッセさんは研究し尽くしているのではないでしょうか。






例えばこれ。

チャレンジ1年生のときの付録です。

勉強をすると、チャレンジスタートナビの中にいる「スピカ」という生き物が育つ仕組みになっていています。



小学生利用者数No.1の「進研ゼミ小学講座」なので、もちろんお友達にも受講者は多いです。


「スピカ」どこまで育った?と確かめ合い、育成(勉強)も捗っていました。






他にもこのような付録があります。


赤ペン先生の問題を提出するとご褒美に鉛筆や消しゴムなどの文房具がもらえる月もあるんです。

もちろん子供は頑張って提出します。


そして広告の見せ方が上手。

数か月前から〇月号の付録の紹介します。

もちろん子供は〇月号を心待ちにして受講を継続します。




豪華な付録が付いてきて、補助教材も充実しているので学習量に関しては満足しています。

子どもが分からないという問題もほぼ無いです。




1年生の時はそれで満足していたのですが、2年生になった今は問題の難易度に物足りなさを感じます。

難易度の高い問題を解く経験も必要ですよね。

難易度の差をどう埋めるか。




もちろんオプション教材を購入すれば良い話なのですが。

月々の料金もUPしてしまいます。


三兄弟を育てる我が家としては、長男にばかり費用をかけるわけにいきません。






難易度の差を我が家はどう埋めたのか。

次回のブログに綴りたいと思います。




ちなみに、次男三男もこどもチャレンジ受講しています。

次男は、こどもチャレンジEnglishも受講しています。

こちらに関しても、ブログに綴っていきたいと思います。

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